感じる官能小説 【まいたけオリジナル官能小説】『勝利祈願』VO4
いつの間にか雨はあがっていて、夏の日差しが照りつけていた。美輪子が窓の外に虹を見つけ、それに気をとられていた時、男の手がスカートの中に滑り込んできた。一瞬ビクッとしたが、美輪子は男の方を見ずに窓の外の虹を見続けていた。 男の手はしばらく...
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